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水曜日の「Y」3

 

 

すいません。「Y」です。

 

忘れていたわけではないんですよ。

(すいません)

 

今日は私の夢の中でのお話。

 

何もない空間の中で誰かと対話をしていました。

怒りという感情について

 

現代風にいうとムカつく、キレる、イライラする。

その感情とは何かという話なのですが、

①自我の為の怒り

②他者の為の怒り

③そのほかの怒り

 

その誰かは仰られました

「怒りという感情のほとんどは自分の為の怒りでありほぼ意味のない事である」

「自分の思い通りに行かないことに心理的負担を発散するために怒る」

「怒りの感情が出始めた時にもう一度考えてみましょう」

「あなたの行動は見合った行動を取っていたか」

「すべては対価である」

わかりやすい例としては

「安いからあげ弁当は肉の部分が少なくて不味い」

高いものがいいもんの理論ではないですが、高い代償を払ったものは

何かしらそれなりの効果がある

例え対価が不当であったら「高い勉強代だった」とかいいますが、

その経験をすることによって一つの真実が見える。

また一つ世の真理に近くなる

高いものを買うときはみなさんよくお調べになる。

安いものならあきらめもつく。

 

でもこんなこともあります。天然物は高い、養殖物は安い

今のご時世養殖の方が安くて旨いらしい。

じっくり調べて買う人か、学習する人は怒らない。

 

「何が良くて何が悪いか自分の持つ正義だけを信じて怒る人は損をする」

「旨い不味いも主観でしかない。好き嫌いもある。」

 

最近神社仏閣めぐりをしているせいか、こんな夢を見ました。

いや夢ではないかもしれません。

 

「意地になっても損、怒っていても損」

「もっといい方法を考えたほうが得」

「怒った(起こった)地点で想定していなかった自分にも未熟なところがある」

 

「そんな考え方の私もいると」

 

そんな考え方を持った誰かと夢の中で対話してちょっと考え方が変わった「Y」もいると

 

他人事ながら最近ムカついたことがあったもので、変な話ですいません。

当人は「嫌われたかな」と笑っていましたが、相手は大変無礼な人でした。

 

また来週!

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